侵襲性婦人外科センター

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浸襲婦人外科センター

当病院婦人科の手術のほとんどは内視鏡を使って行われています。腹腔鏡下手術は、開腹手術と比べ、傷が小さい為、術後の痛みが少なく、入院期間も短いため早期社会復帰が可能です。又、術後の癒着も少ない為妊娠を希望される方にも有効な治療法です。 それに加えて近年では手術ロボット「ダヴィンチ」という最新技術も導入しています。

内視鏡診察では皆様のご要望にあわせた最善の治療法を、放射線科専門科医達と共に集学的共同治療を提供しています。

 

腹腔鏡下手術とは?

お臍にカメラを入れるための1cm程度の孔をあけるのと、手術器具を入れるための5mm~1cm程度の孔を下腹部に3箇所程度あけるだけで手術が可能です。お臍から入れた専用の細長いカメラでお腹の中の状況をテレビモニターに映し出し、其の画像を見ながら手術を行います。お腹の中に手術専用のガスを入れてお腹を膨らますことで、手術の視野を確保します。病気の部分はカメラで拡大視されるので、開腹手術の場合よりもはっきりと見えます。卵巣のう腫の手術であれば、のう腫部分を切除し、専用の袋でのう腫を回収し、臍部から小さくして摘出します。子宮筋腫の場合は腹腔内で専用の器具を使って細長くして体外へ回収します。又場合によっては膣部から回収する事もあります。

主要分野:

  • 非浸襲法子宮筋腫手術
  • 子宮全摘出手術
  • 浸襲法腫瘍外科(子宮内膜症、子宮頸がんなど)
  • 進行性子宮内膜症
  • 妊娠希望診断と外科施術
マネージメント:Prof.  Dr.     Tanja       Fehm        (月・水)
PD    Dr.      Markus   Fleisch
Dr.               Ines         Beyer
Dr.               Philip       Hepp
アポイントメント:Tel: 0211 - 81 - 16092
  
Japan Desk:日本語対応Tel:    0211-593718
携帯:  0178-868-5573
 
侵襲性婦人外科センター

Prof. Dr. med. Tanja N. Fehm

侵襲性婦人外科センター

PD Dr. med. Ines Beyer

侵襲性婦人外科センター

Dr. med. Philip Hepp

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